【祝・ゴリスタ10周年】ぴーちゃんTシャツ販売支援プロジェクト!

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千葉県八千代市民の皆さん、こんにちは。元八千代市民のコツメと申します。

今回はタイトルの通り、「ぴーちゃんTシャツ」を全力でオススメするという企画です。ちなみに「ぴーちゃんTシャツ」が売れても私の懐には1円も入ってきません・・・。むしろ正規の代金をお支払いして1枚購入しております。

私コツメにとっては全く利益を生み出さないこの企画。「何故、そんなことに力を注ぐのか?」と問われれば、それはひとえに「犠牲者仲間を増やしたい!」という純粋な想いからに他なりません。

それでは早速「ぴーちゃんTシャツ」の魅力を余すところなくお伝えして参りたいと思いますので、騙されたと思ってどうか最後までお付き合いください。

 

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「ぴーちゃんTシャツ」現在第1弾・第2弾が販売中!

「ぴーちゃんTシャツ」が販売開始されたのは2017年5月下旬なのですが、実は私が販促企画を打ち出すまでもない状況でして、第1弾の好評を受け、既に第2弾まで販売されています。

今時点で「ぴーちゃんTシャツ」を取扱っている販売代理店は、八千代緑が丘にあります理容室「ゴリスタ(Gollista)」のみ。詳細については後述しますが、店舗での直接受け取り、もしくは通販のいずれかとなります。

 

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これからご紹介するのは、実際に私が購入した「ぴーちゃんTシャツ」第1弾です。このように販売代理店「ゴリスタ(Gollista)」ロゴ入りバッグでのお渡しになります。

 

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折り畳まれた形で「ぴーちゃんTシャツ」がバッグに収納されていました。前面には、躍動感があり過ぎてこちらの世界に飛び出してくるんじゃないかと思わせるような「ぴーちゃん」の姿が描かれています。

 

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背面にはデカデカと「私はぁ 自分がぁ だいじ!」という文字が。どういう局面からこの言葉が出てきたのか、うっかりしたことに未確認なので、後日確認の上こちらに追記させて頂きます。

 

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ハンガーに吊るしてみたところです。

本当なら自分が着ているところを撮ったほうが、皆さんにとってもより分かりやすいであろうことは重々承知しているのですが、当ブログは匿名で運営している関係上、出来る限り自らの姿を出さないようにしています。

誤解されないよう申し上げておきますが、決して恥ずかしがって躊躇した訳ではありません。

さて、現在の第1弾の在庫状況ですが、色はブラック(黒)のみとの事ですので、まさにこちらの写真と同じものになります。尚、サイズについては直接「ゴリスタ(Gollista)」までお問い合わせください。

ちなみに写真のものはLサイズですが、身長174cmの私の体でちょうどいいような気もするし若干大きめな気もする、って感じです。

 

 

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続いてはこちら、6月中旬に販売開始となったばかりの「ぴーちゃんTシャツ」第2弾です。

前面には第1弾の躍動感あふれる姿からは打って変わり、飲み屋(BAR)でオジサマと思わしき人物の語りに耳を傾けるぴーちゃんの姿が描かれています(私の勝手な想像ですが)。

 

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念のため、絵の部分を大きめにしたものをもう1枚。

 

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背面には「人生が辛いってことは 酒がうまいってことだ」の文字が、第1弾と同様にデカデカと刻まれています。恐らくは前面に描かれているオジサマの台詞なのでしょう。

一見すると誰もが思いつきそうなシンプルな台詞ではありますが、シンプルだからこそ人生経験豊富なオジサマでないと背負い切れない含蓄が、この台詞にはあるように思えます。

 

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「ぴーちゃんTシャツ」第2弾が積まれている場所を「ゴリスタ(Gollista)」内で発見しました!

ブラック(黒)以外にも、ブルー(青)、ピンク(桃)?が用意されています。在庫状況は「ゴリスタ(Gollista)」へお問い合わせください。

項目 内容
価格 3,240円(税込)
販売方法 ゴリスタでの直接販売 もしくは 通販
申込・問合せ先 ゴリスタ shampoo@gollista.jp

申込時に必要となる内容は、以下のぴーちゃんツイートに記載があります。

 

 

「ぴーちゃんTシャツ」の評判について

私の手元にはサンプルが少なすぎるため、正直なところ現時点における「ぴーちゃんTシャツ」の評判がどうなのか分かりません。 とりあえず私が知りうる限りでは、次のような状況です。

 

  • ゴリスタに滞在している間(2時間弱)に、1人見込み客(女性)が発生
  • 「ぴーちゃんTシャツを着て八千代緑が丘イオン店内を30分闊歩する間に2回、フロントのぴーちゃんイラストを凝視される事案発生
  • 「ぴーちゃんTシャツ」を着ている私を見つけた妻の第一声は「えっ!?なに、その恥ずかしいTシャツ!」
  • 息子(小五)の反応「私はぁー、自分ガァー、だいじ!だって(大笑)。なにこれ、僕も欲しい、僕も欲しい。買って!」

何となく私が感じるところでは、「ぴーちゃんTシャツ」は常識人には理解されず奇人を引き寄せるという特徴があるようです。

そういえば、私の敬愛するプロダクトデザイナー「コマネチ金澤氏」(◯◯造形大学准教授)はこう言っています。

「真のアートというものは、自分が生きている時点で一般大衆から評価されることはなく、100年200年経って世間の感性が追いついてきてようやくアートとして認められるものだ。逆に、すぐに大衆から認められるようなものは真のアートではない。そんな物は子供が夏休みに作る工作と一緒だ!」
と。

真のアートが理解出来る人は、すぐにshampoo@gollista.jpまでお申し込みください。

 

「ぴーちゃんTシャツ」のある風景

「ぴーちゃんTシャツ」に興味津々な皆さんへ、シチュエーション別で実際に着ている姿をお見せしたかったのですが、申し訳ないことに現時点では「ぴーちゃんTシャツ」を実際に着ている写真が手元にありません。

ついては『「ぴーちゃんTシャツ」のある風景』の写真を募集しますので、既にお持ちの人がいらっしゃいましたら写真と「どこで撮影したものか等々」の情報を送ってください。お待ちしています。

 

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(例:休日の昼間、自宅でぴーちゃんTシャツ)

 

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(例:和室での瞑想にぴーちゃんTシャツ)

 

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(例:竹下通りとぴーちゃんTシャツ)

 

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(例:ハワイにもぴーちゃんTシャツ)

 

「ぴーちゃん」とは?

話の順番がメチャクチャですが、そもそも「ぴーちゃん」とは何者なのでしょうか?

その答えは次の通り。理容室「ゴリスタ(Gollista)」が2012年12月頃に販売開始したスカルプシャンプー「ピーシャン」のイメージキャラクターが「ぴーちゃん」なんです。

となると今度は「ピーシャンとは何ぞや?」とお思いになる人もいらっしゃるかと思いますので、簡単に「ピーシャン」情報をご紹介しておきます。

 

「ピーシャン」の公式ウェブサイト(Facebook)より引用させて頂きますと、

千葉県の理容師が考えぬいてつくった、ピーナッツオイル配合の千葉県産シャンプーです。

と説明されています。サラッと説明されていますが、これってなかなか凄いことではないでしょうか?理容師の仕事をする傍で、オリジナルシャンプーを開発・販売してしまったなんて人に、私はこれまで出会ったことも聞いたこともありません。

ゴリスタオーナーのマルチな才能には、只々感嘆するばかりです。

「ピーシャン」はゴリスタ店舗及び千葉県内の一部店舗にて販売されている他、通販も受け付けているようです。今すぐ「ピーシャン」が欲しいという人がいらっしゃいましたら、「ぴーちゃんTシャツ」と同じくshampoo@gollista.jpまでお問い合わせください。

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〜ピーシャンのFacebookページはこちら〜

https://www.facebook.com/ピーシャン-133241743496919/

 

なお、ピーシャンのイメキャラとして誕生したはずのぴーちゃんですが、「私はイチ商品を宣伝するだけで終わる器ではない!」と宣言し、今となってはイメキャラの枠から完全に外れ、自らの意志で人生を歩み始めました。

その姿はまるで、元々は国体のマスコットキャラクターだったはずなのに、気付けば千葉県を象徴する存在になってしまった大先輩「チーバくん」を彷彿させます。ぴーちゃんには、いつか大先輩に追いついて『八千代市といえばぴーちゃん』と言われる存在になって欲しいものです。

 

「ぴーちゃん」情報はTwitterで!

「ぴーちゃん」が気になって仕方のない皆さん、実はTwitterで(原則)毎日「ぴーちゃん」に会うことができます。 ちょっとめぼしいものを数点、ご紹介(引用)しますね。

繰り返しになりますが、このような「ぴーちゃん」ワールドが(原則)毎日更新で繰り広げられています。

「ぴーちゃん」サポーター希望の皆さん、是非フォローをお願いします。

https://twitter.com/pi_sham

 

祝・ゴリスタ(Gollista)開業10周年!

「ぴーちゃん」は「ピーシャン」のイメージキャラクター(現在は独立)であり、「ピーシャン」は理容室ゴリスタが開発・販売しているものである、というところまでは説明済みですが、せっかくなので理容室ゴリスタについても触れておきます。

で、改めて今、ゴリスタの公式ウェブサイトを確認してみたのですが、どうやら正式名称は『Hair Entertainer Gollista(ゴリスタ) since2007』っていうみたいです。エラいカッコイイ名称なのに「理容室」の一言で済ませてしまい申し訳ないです。上から遡って修正するのは面倒なので、そこまではしませんが。

そして何と、この『Hair Entertainer Gollista(ゴリスタ) since2007』さんは、今年(2017年)の6月5日に開業10周年を迎えられました!おめでとうございます。

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常連さんからでしょうか。高価そうな胡蝶蘭が届けられていました。愛されてますね。

 

今でこそ駅前にデカいイオンも建ち大小様々なお店が立ち並ぶ八千代緑が丘駅周辺ですが、開業当時はまだまだ閑散としていましたので、新しいお店ができるとそりゃ目立ちました。

私の住むマンションのすぐ近くだったこともあり、さっそく偵察に行ったことを憶えていますが・・・

 

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なんせこんな外観ですから「何だかナゾなお店が出来たわ」くらいの感想で、その時は終わってしまいました。

それからしばらくして、ウチの妻に「すぐ近くに新しい床屋さんが出来たみたいよ。チラシ入ってたし行ってみれば?」と言われて初めて、ここが理容室もとい『Hair Entertainer Gollista(ゴリスタ) since2007』であることを認識した次第です。

恐らく、初めて『Hair Entertainer Gollista(ゴリスタ) since2007』さんの丸窓のついた扉を開けたのは、開店から1年弱が経過した頃だったと思うのですが、基本的に床屋ってフラッと行きたい時にいきなり訪れるスタイルじゃないですか。

私も当然のごとく予約なしで訪問したのですが、「予約されていないと、本日は埋まっちゃってるのでちょっと・・・」みたいな事を言われて「なんて床屋だ!」と衝撃を受けたのを良く憶えています。

ただ、この時はたまたま平日に訪れていたので、「じゃあ、明後日の土曜日で」と直近の休日ですぐに予約が取れたのですが、今や直近の土日なんて差し迫った日程だと予約が取れなくなっちゃいましたからね。

予約が年々取りづらくなっているということは、すなわち繁盛しているに違いないので大変喜ばしいのですが、一方で私のように「一度このお店と決めたら他に浮気をしない」タイプの人間からすると、あまりにも予約が取りづらくなると髪の毛モッサモサになっちゃって困るんですよ。

なので、まだ『Hair Entertainer Gollista(ゴリスタ) since2007』さんを訪れたことのない一見さんは、「ぴーちゃんTシャツ」購入のみの受け入れとなりますので、予めご承知おきください。たぶん「ぴーちゃんTシャツ」を購入すれば予約できるようになるはず。

髪を切れる人がオーナー1名だけなんですよ、ここのお店。なんか自分の城を他人に荒らされるのを極端にイヤがるタイプなんでしょうね。もうね、とにかく拘りだらけのお店なんです、『Hair Entertainer Gollista(ゴリスタ) since2007』さんは。

 

まずですね、どういう訳かオリジナルグッズがたくさんあります。

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お店の片隅にトイレットペーパーの山があったので撮影してみたのですが、良く見るとお店のロゴとイラスト入りです。主に年に1度の「くじ付き年賀状」の残念賞として配布されています。たぶん販売もされていると思うので、これでおケツを拭きたい人はshampoo@gollista.jpまでどうぞ。

 

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オリジナルパーカーです。「ぴーちゃんTシャツ」以外にも、以前からアパレルに手を出しています。スタンプカードを貯めまくるとプレゼントして貰える他、これもお金を出せば入手可能なはずですので、欲しい人はshampoo@gollista.jpまですぐ連絡を!

 

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9年くらい通い続けた結果、我が家にも2着のゴリスタパーカーがやってきました。月イチで通えば、もっとたくさん手に入るはずです。私は1ヶ月半から2ヶ月周期くらいなので。

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今年の年賀状で当てた「手ぬぐい」です。もったいなくて、まだ開封していません。

 

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「ぴーちゃん」グッズとしては、この缶バッヂの方が先に登場しています。私はこの1セットしか所有していませんが、他にもバージョン違いが数種類存在していたはず。

 

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カウンターに置いてある卓上カレンダーも良く見ると、

 

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ケーキの中央が店名の「Gollista」になっていました。6月5日がお店の誕生日だからでしょう。

ここで紹介したものはごく一部で、他にもたくさんのオリジナルグッズが制作されているようです。私は関係者ではなく只の客なので、これ以上のことは分かりかねます。

 

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その他にも、チュッパチャプスが置かれていたり(お子様用)・・・

 

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ケータイストラップ的なアクセサリーが販売されていたり(アクセサリーはほんの一例に過ぎません)

 

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大きな油絵が飾られていたり、と普通の理容室でないことだけは断言できます。

ちなみに油絵はこれだけに留まらず、小さいものからそれなりの大きさのものまでが点在しています。全ての作品は、開業当初から一緒に働いておられる美蘭さんが描かれたものだそうです。

 

ちなみにちなみに、ここのオーナーと美蘭さん、私の知らないうちにご結婚されてました。

私が初めて『Hair Entertainer Gollista(ゴリスタ) since2007』さんを訪問した当初から一貫して「オーナー」「美蘭さん」って呼び合っていたしお互い敬語だし、という訳で結婚したことも隠しておきたいのかなぁ、と勝手に推測していたのですが、そんなことはなかったみたいなのでここに書いときます。

どうやら私には言いたくなかったようであります。

 

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現在のツーショット写真を撮らせてもらうのを忘れてしまったので、開業当初の2人の写真を載せておきます。

初めて訪問した時から「この2人、怪しい」と感じていたので、相当長い付き合いの末のご結婚に違いありません。(まるでインタビューせず、私の勝手な憶測で書いてますので悪しからず。)

 

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昔風に言えば「手前味噌」な話で恐縮ですが、結婚祝い代わりに差し上げた「珈琲豆蔵」さんのコーヒーです。

『Hair Entertainer Gollista(ゴリスタ) since2007』さんでは、いつも最後にコーヒーを1杯淹れて下さるのですが、それゆえコーヒーにもただならぬこだわりを持たれています。

 

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カウンター越しに覗くと、コーヒー関連グッズだらけ。本業はなんなのでしょうか?

 

突然ですが、ここから先は冗談ではなく、私、コーヒーに関して言うと『Hair Entertainer Gollista(ゴリスタ) since2007』さんには本当に感謝しています。

だいぶ前に一度コーヒーにハマったことがあって、手動ミルとか色々揃えたことがあったのですが、だんだん手動ミルの煩わしさに根負けしてコーヒーへの情熱まで冷めてしまったんですよね。

しかし『Hair Entertainer Gollista(ゴリスタ) since2007』さんへ通うようになり、コーヒーへのこだわり話を聞いているうちに「自分も、もう一度コーヒーにこだわってみよう」という想いが再び湧き上がり、電動ミルを購入したのをきっかけにコーヒー愛を取り戻すことが出来ました。

ありがとう!『Hair Entertainer Gollista(ゴリスタ) since2007』!!

 

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一応、店内の様子も撮らせてもらいましたが、他のお客さんに対応中だったのでこのくらいでご勘弁を。邪魔してすみませんでした。

 

最後に・・・

「ぴーちゃんTシャツ」販売支援を目的として書き始めたはずなのに、気付けばコーヒーの話になってしまいました。

このお店の事を書こうとすると、どうしても話の脱線は避けられないようですので、脱線したまま終わらせることにします。

 

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美蘭さんが、毎回、外までお見送りしてくれるんですよね。最後まで心遣いが行き届いているお店です。

 

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しかし、美蘭さんが店内へと戻った後、ここからは客である我々にしか知り得ない世界が。

いつものように、只事ならぬ視線を感じて振り返ってみると・・・

 

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あっ!! ぴーちゃん。

「Tシャツ 買って」shampoo@gollista.jp

 

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http://www.gollista.jp/index.html

以上

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小爪 獺(こつめ かわうそ)

千葉県出身千葉県在住。家族構成は妻と子2人(娘+息子)。都内に通う普通の会社員です。

2015年12月に気の迷いで当ブログを開設。
基本スタイルは「雑記ブログ」ですので、今の自分が興味を持っていることを無選別に発信していきますが、似たようなライフスタイルを持つ方のお役に立てれば幸いです。

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